2008年06月18日

写真で綴る6月11日の日本橋

さてさて
東京のインターネットカフェおよび
ホテルのパソコンでは
デジカメの画像を取り込むことができなかったため

これから
写真オンパレードで東京の様子を
紹介したいと思います。

□■□■□■□■□

9日夜にJR益田市駅を発車した夜行バスは
翌朝10日にJR新宿駅南口に到着。

知人のデザイナーさんに
朝食とコーヒーをご馳走になった後
シャワー完備のインターネットカフェを探して
新宿駅南口界隈をうろうろ。


新宿駅南口附近朝陽がまぶしく
人の多さにちょっと吐き気…。








新宿駅南口附近都会ってところは
いろいろな色にあふれたところですね。

町の統一感というか綺麗さという点では
緑にあふれた地方にはかなわないでしょう。

人工的な色は
どうも落ち着かないです。





新宿の様子車もびゅんびゅん走っています。








インターネットカフェやっと見つけたインターネットカフェ。
ここが3時間の休息・情報発信の場になりました。

製粉会館新宿から日本橋へ。
お金をおろすため捜し求めた
製粉会館。








山陰合同銀行東京支店この製粉会館の中に
山陰合同銀行東京支店はあったのです。








公園でくつろぐ人公園でくつろぐサラリーマンたち。
昼休みはとっくに過ぎています。
ちょっとは息抜きする時間も必要です。








日本橋ここが日本橋。









三越本店日本橋を過ぎると
老舗百貨店!三越が目の前に立ちはだかりました。










にほんばし島根館外観そう、この三越本店の道を挟んだ向かい側に
目的地、にほんばし島根館はあるのです。










にほんばし島根館内観店内の様子は
←こんな感じ。










元祖オムライス夕方の搬入に備え
向かったのは三越本店。
その中にある“たいめいけん”で
元祖オムライス1627円を注文!



ふつーのオムライスもあったのですが
夜行バスに乗り経費を抑えているし
2日間の物産フェアに向け
まずは腹ごしらえをしようと食事を奮発!!

元祖オムライスには
舌の上でとろーりとろける牛ほほ肉のシチューと
野菜サラダがついていました。

元祖オムライスの
トマトソースは
ガツンとくる濃厚な旨さで
スプーン一口でノックアウトされました。



キッチンスペースその後
にほんばし島根館へ〜

11、12日の会場となるキッチンスペースでは
干物屋さんが販売中。

特に売り込みをしなくても
お客様が次々に買っていかれますよ!という情報を聞き
ちょっと安心。





にほんばし島根館 冷蔵スペース冷蔵スペースにも
商品が所狭しと陳列されていました。








いちじくジャムジャムでは
いちじくの産地、多伎町のイチジクジャムが
よく売れているそうです。

9月にならないと追加の商品は入ってこないとのことでした。







木次のたまご週に数回入荷する木次のたまごも
すぐに売り切れるようです。








あちはさんコーナー阿知波さんのスペースは
にほんばし島根館の中央少し奥の場所にありました。


古布に新たな息吹を吹き込んだ
素敵な衣装がたくさん飾られていました。







パンフレットにほんばし島根館の奥には
県内のパンフレットコーナーがありました。
益田市を探すと
匹見町関連では「ひきみの清水」と「お散歩マップ」のみ。

匹見町の概要や匹見峡温泉やすらぎの湯、神楽などの
パンフレットも置いてほしいな〜。





定住コーナーにほんばし島根館の一角には
定住コーナーがあります。

東京在住で益田圏域出身の方はあまり来られないとか…。

ちょっと前に
益田の某市議さんがおっしゃっていました。



にほんばし島根館に定住コーナーがあることを
もっと積極的にPRする必要があると
思います。



匹見町物産フェアタイトル10日夜19時の閉店を待って
いよいよ匹見町の物産フェアの準備を開始。



めぐちゃんが手伝ってくれたので
1時間あまりでおおむねの準備を終えることができました。










匹見町物産フェア 全体像拡大すると
←こんな感じ。

匹見総合支所経済課のMさんが手配してくださったり
同課のSさんがつくってくださったタイトルを
飾りました。

11、12日の本番を待つのみとなりました。

hikimityou at 01:09│Comments(0)TrackBack (0) このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

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