2016年05月
2016年05月21日
島根県立大学生、匹見中生徒に学習支援
島根県立大学ソフトボール部員4名による匹見中学生との部活動・学習交流。5月21日午後1時からは
匹見中の野球部員をのぞく17名を対象に
学習交流を行いました。
最初は『距離感』がありましたが
そこはさすがの大学生さん。
積極的に中学生に話しかけて
ぐんぐん距離を縮め
すぐに打ち解けられました。



最後はみんなで記念撮影。←左クリック、拡大してご覧ください。
仲良しになった雰囲気が
伝わってきませんか。
今回、この交流事業のため県立大学から来てくれたのは
←こちらの4名です。
楽しい時間を共有させてくださって
ありがとうございました。
6月23日の
島根県立大学への匹見中2年生の訪問時も
宜しくお願いします!
匹見中野球部と島根県立大学ソフトボール部の交流終わる
平成26年度から始まった
島根県立大学と匹見中学校との交流事業。
年齢の近い大学生と交流をすることで
将来の進路や自身の生き方を見据える機会を
中学生に提供し
学習の習慣や学力向上につなげる目的で
行われています。
交流事業3回目となる
5月21日は
島根県立大学の
ソフトボール部員4名を招き
午前中に
野球部との部活動交流を終えたところです。



午後からは
野球部をのぞく生徒を対象に
学習交流を行います。
野球部との交流についは
益田市をエリアとする
ひとまろビジョンさんで
5月24日(火)17時から
放映されます。
また山陰中央新報さん、中國新聞さんで
紹介されます。
大学生の皆さん
お疲れさまでした。
引き続き
午後からの学習支援も
宜しくお願いいたします。
島根県立大学と匹見中学校との交流事業。
年齢の近い大学生と交流をすることで
将来の進路や自身の生き方を見据える機会を
中学生に提供し
学習の習慣や学力向上につなげる目的で
行われています。
交流事業3回目となる
5月21日は
島根県立大学のソフトボール部員4名を招き
午前中に
野球部との部活動交流を終えたところです。



午後からは
野球部をのぞく生徒を対象に
学習交流を行います。
野球部との交流についは
益田市をエリアとする
ひとまろビジョンさんで
5月24日(火)17時から
放映されます。
また山陰中央新報さん、中國新聞さんで
紹介されます。
大学生の皆さん
お疲れさまでした。
引き続き
午後からの学習支援も
宜しくお願いいたします。
2016年05月19日
【講演会】あの!海士町長が匹見で講演
島根の離島、海士町で
幾多の改革や地域振興策を手がけられ
島の活性化にご尽力されている『全国区の町長さん』
そう!!あの超有名人の
山内道雄町長さんが
はるばる海を越えて匹見入り!
6月10日18時から
匹見タウンホールで
講演されることになりました。
今回の講演会実現の立役者は
「ますこう」こと益田高校で
山内町長と同級生だった
元匹見町長の齋藤惟人さんです。
さすが惟人さん!
入場無料で定員は100名。
山内町長さんと匹見でお会いできるなんて!
皆さん滅多にないことですよ〜
匹見の方も、そうでない方も
ご興味のある方ならどなたでも
ご参加可能です。
申込ご不要です。
【会場】
匹見タウンホール
益田市匹見町匹見イ1260
【お問い合わせ】
匹見上地区振興センター 電話0856−56−1144
匹見下地区振興センター 電話0856−56−0910
道川地区振興センター 電話0856−58−0001
幾多の改革や地域振興策を手がけられ
島の活性化にご尽力されている『全国区の町長さん』
そう!!あの超有名人の山内道雄町長さんが
はるばる海を越えて匹見入り!
6月10日18時から
匹見タウンホールで
講演されることになりました。
今回の講演会実現の立役者は
「ますこう」こと益田高校で
山内町長と同級生だった
元匹見町長の齋藤惟人さんです。
さすが惟人さん!
入場無料で定員は100名。
山内町長さんと匹見でお会いできるなんて!
皆さん滅多にないことですよ〜
匹見の方も、そうでない方も
ご興味のある方ならどなたでも
ご参加可能です。
申込ご不要です。
【会場】
匹見タウンホール
益田市匹見町匹見イ1260
【お問い合わせ】
匹見上地区振興センター 電話0856−56−1144
匹見下地区振興センター 電話0856−56−0910
道川地区振興センター 電話0856−58−0001
2016年05月18日
2016年05月12日
2016年05月11日
【公演情報】匹見太鼓「喜楽組」20周年記念公演
今年で設立20周年を迎える匹見太鼓「喜楽組(きらくぐみ)」の記念公演が
6月25日(土)13時30分から
匹見タウンホールで開催されます。
匹見に縁がある
女性のIターン者を中心に
構成されている「喜楽組」は
今から20年前、代表を務める吉田眞由美さんが
匹見町出身の和太鼓奏者、今福優さんの演奏に
魅せられたのがきっかけです。
吉田さんは
今福さんに太鼓を習いたい思いに賛同した仲間たちで
「喜楽組」を結成。
太鼓も地域から中古を借りて
毎週一回の稽古がスタートしました。
20周年という節目となる今年
お世話になった匹見の皆さんへの感謝の気持ちを込め
記念公演を開催されることになりました。
当日は、
今福座の今福優さんをはじめ
末長愛さん、堂本英里さんが特別出演されます。
チケットは
全席自由で高校生以上500円、中学生以下無料。
匹見総合支所地域づくり推進課と
匹見上・匹見下・道川公民館と
お買い求めいただけます。
■お問い合わせは
吉田さん(携帯090−9507−7428)
2016年05月10日
2016年05月05日
匹見峡春祭り 無事終わりました
悪天候につき
5月4日のみの開催となった匹見峡春祭り。
前日の天気が嘘のような好天に恵まれ
沢山のお客様に足を運んでいただきました。
地元から出店される団体の方から
毎年ボランティア支援要請をいただくのですが
今年は
JAしまね農青連匹見支部さん
�蠻襪硫颪気�
山根上青年有志会さんの
3団体から要請をいただきました。
このうち
JAしまね農青連匹見支部さんの支援には
益田市内から長岡さん
島根県立大学から
1年のS君がご参加いただき
牛の丸焼きのお手伝いや
受付対応をしていただきました。
ありがとうございました。
また
�蠻襪硫颪気鵑僚佚垢砲�
島根県立大学3年の廣井君
そして2年の松永君に
お手伝いいただきました。
廣井君は
今年で3年目のご参加で
地元の方にしっかり覚えられており
春祭りにはなくてはならない存在になっています。
また松永君は
さまざまなご縁がつながって
今回ご参加いただいたのですが
大学内のボランティアサークルの代表を務めておられ
今回S君とともに匹見入りしてくれました。
今後匹見町へ積極的に
大学生を連れてきたい!という熱い想いを
お持ちで
匹見と島根県立大学との交流が
ますます活発になっていく期待感を持っています。
このほか
ボランティアというかたちではなかったのですが
一昨年より匹見中との交流事業を通じて
匹見に来てくれている
島根県立大学の
森君、川本君、伊藤君が駆けつけてくれ
レストパークのお手伝いをしてくれました。
また近く
匹見中との交流事業のため
匹見に来てくれる予定です。
今回の匹見峡春祭りに際するボランティア事業では
悪天候に伴う予定変更など
臨機応変な対応が求められたのですが
島根県立大学の学生さんを中心とする
ボランティア会員さんに
大きく支えられた春祭りになりました。
ボランティアを通じて
会員さんと地域住民の方との心の交流が
深まっていく様子を
傍らで体感できることに
大きな喜びと充実感を覚えています。
いずれにしましても
お世話になった皆さん大変有難うございました。
ゴールデンウイークは
後半戦に突入していますが
充実した時間をお過ごしください。
有難うございました。
5月4日のみの開催となった匹見峡春祭り。
前日の天気が嘘のような好天に恵まれ
沢山のお客様に足を運んでいただきました。
地元から出店される団体の方から
毎年ボランティア支援要請をいただくのですが
今年は
JAしまね農青連匹見支部さん
�蠻襪硫颪気�
山根上青年有志会さんの
3団体から要請をいただきました。
このうちJAしまね農青連匹見支部さんの支援には
益田市内から長岡さん
島根県立大学から1年のS君がご参加いただき
牛の丸焼きのお手伝いや
受付対応をしていただきました。
ありがとうございました。
また�蠻襪硫颪気鵑僚佚垢砲�
島根県立大学3年の廣井君
そして2年の松永君に
お手伝いいただきました。
廣井君は
今年で3年目のご参加で
地元の方にしっかり覚えられており
春祭りにはなくてはならない存在になっています。
また松永君は
さまざまなご縁がつながって
今回ご参加いただいたのですが
大学内のボランティアサークルの代表を務めておられ
今回S君とともに匹見入りしてくれました。
今後匹見町へ積極的に
大学生を連れてきたい!という熱い想いを
お持ちで
匹見と島根県立大学との交流が
ますます活発になっていく期待感を持っています。
このほか
ボランティアというかたちではなかったのですが
一昨年より匹見中との交流事業を通じて
匹見に来てくれている
島根県立大学の
森君、川本君、伊藤君が駆けつけてくれ
レストパークのお手伝いをしてくれました。
また近く
匹見中との交流事業のため
匹見に来てくれる予定です。
今回の匹見峡春祭りに際するボランティア事業では
悪天候に伴う予定変更など
臨機応変な対応が求められたのですが
島根県立大学の学生さんを中心とする
ボランティア会員さんに
大きく支えられた春祭りになりました。
ボランティアを通じて
会員さんと地域住民の方との心の交流が
深まっていく様子を
傍らで体感できることに
大きな喜びと充実感を覚えています。
いずれにしましても
お世話になった皆さん大変有難うございました。
ゴールデンウイークは
後半戦に突入していますが
充実した時間をお過ごしください。
有難うございました。





