オーベルジュわさび

2016年03月07日

【イベント情報】苔玉作りやわさび収穫・わさび漬け作りin匹見

【最終】0222親子体験_最終0002「親子で石見の田舎体験をしよう!」と銘打った
しまね田舎ツーリズム事業が春休みに行われます。







【最終】0222親子体験_最終0001


匹見町内では2つの体験が楽しめます




■オリジナル苔玉作り体験

・3月20日、27日
・10時30分〜15時00分
・農家民泊長尾原のへや
・1名1500円
・親子10組(最大20名)

※昼には羽釜でご飯を炊き、自家製の味噌や野菜を使ったお味噌汁を
みんなで作って食べます


・お問い合わせ:農家民泊長尾原のへや 
          寺戸さん0856-56-0471(8時〜20時)


■わさびの花と花芽の収穫体験+わさび漬け作り

・3月19日〜25日
・10時〜15時
・集合場所:オーベルジュわさび
・料金:大人3500円、子ども1000円
・定員:親子10組(最大20名)

※わさび漬けと、わさびの花束をお土産に持ち帰りできます。

・お問い合わせ:オーベルジュわさび 
           三浦さん050-5885-5888(19時以降)


【お申し込み】
電話0855-52-7029(10時〜17時)




hikimityou at 21:47|PermalinkComments(0)TrackBack(0) このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

2015年08月07日

【イベント情報】体育会系!ワサビ農作業体験

先日、県内の田舎体験プログラムが満載の
「しまね田舎ツーリズムキャンペーン2015」のパンフレットについて

匹見町内での開催イベントのうち
「ひきみ田舎体験推進協議会」が窓口となっている体験を
ご紹介したところですが


このほか
ワサビ農作業体験0001オーベルジュわさび(匹見「いこいの家」)の三浦さんが

「体育会系!ワサビ農作業体験」を
企画・実施されます。

左クリック、拡大してご確認ください。


ご関心のある方は
直接
電話050−5885−5888(19時以降)へ
ご連絡下さい。




hikimityou at 15:52|PermalinkComments(0)TrackBack(0) このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

2014年07月08日

【メディア情報】オーベルジュわさび

東京から匹見へ移住し
わさび栽培に取り組む狩野祐二さんが
携わっておられる
レストラン「オーベルジュわさび」について

ご本人より情提供いただきましたので
ご紹介します。

29カラー読売新聞さんに
6月29日に紹介されました。

クリック、拡大してご覧ください。







尚、写真の料理は
岩牡蠣と地酒と匹見わさびと美都柚子のポリガミー 益田風」と
ネーミングされたものとのこと。

‥膾の岩牡蠣に
島根の柚子を添えて
E膾の酒でも楽しむ

という
複数の素材を組み合わせることを
提案する料理です。


狩野さん曰く
この料理は
「世界の食通の間では定番となっている
爛イスターとシャブリのマリアージュ瓩紡亶海靴燭發痢

「マリアージュ」はフランス語で結婚(一夫一妻制)を意味し
一方の「ポリガミー」は
フランス語で一夫多妻制、もしくは一妻多夫制の結婚を意味します。


今後、この提案を世界に発信してゆく心行きとのことで

将来的に世界の食通に対して
しまねの食材で組み合わせるのが「お洒落」ということを
定着させたいとのこと。

因みに、食通で知られるフランス人は
オイスターにレホール(ホースラディッシュ/西洋わさび)を添えることもあり

日本の牡蠣に日本の本わさびを添えることには
すぐ受け入れられる土壌があると考えているそうです。


hikimityou at 11:05|PermalinkComments(0)TrackBack(0) このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

2014年05月19日

【メディア情報】オーベルジュわさび

東京から匹見へ移住された
狩野祐二さんから
開店情報を送っていただきましたので
ご紹介します。

匹見町中心部の
簡易宿泊施設「いこいの家」を活用した
レストラン「オーベルジュわさび」が
5月31日にオープン予定とのことです。

運営と料理を狩野さん自身が担われ
わさびをメーンに匹見食材を使った
料理を提供されるとのことです。

17詳しくは左の新聞データをクリック、拡大して
ご覧ください。


狩野さんによると
ご本人の背景が
ライトアップされていますが
これは「わさびガーデン」なのだそうです。

小原集落の野良生え(野生わさび)を移植されたものらしく
昨年春植えは失敗し、再度、昨年の秋植えしたものが
着床したものとのこと。

この夏が越えられるか、要チェックらしいです。


囲炉裏に出されているのは
炭火焙煎したコーヒーと
自家製の柚子ピール・チョコレート。

問い合わせは下記へ

オーベルジュわさび
- わさびと地元食材をテーマにした宿泊もできるレストラン -
〒698-1211 島根県益田市匹見町匹見イ679「いこいの家」内
電話:050-5885-5888(わさび田は圏外です)
Eメール:auberge@andante21.org
ホームページ:(準備中)



hikimityou at 14:18|PermalinkComments(0)TrackBack(0) このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック